共同通信ニュース用語解説 「発電コスト」の解説
発電コスト
電力会社などが発電するのにかかる費用のこと。原発や火力、再生可能エネルギーといった電源ごとの数値を示す。経済産業省の有識者会議は今年2月、民主党政権下の2011年にまとめた発電コストの見直しを始めた。原発、石炭火力、水力、地熱は発電コストが安く、一日を通して安定的に電力供給できる「ベースロード電源」と呼ばれる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...