ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「盛世危言」の意味・わかりやすい解説
盛世危言
せいせいきげん
Sheng-shi wei-yan; Shêng-shih wei-yen
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…こうした経験から,当時の洋務運動に同調しながらも,一方で民間の商業を重視し,議院を設けて民意を反映させることを主張した。《易言》《盛世危言》の著にその思想は表現されている。当時の改良主義運動のうえで大きな思想的衝撃を与えた著書にあげられる。…
※「盛世危言」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新