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直中・只中 ただなか

大辞林 第三版の解説

ただなか【直中・只中】

まんなか。 「群衆の-に割り込む」
真っ最中。 「争いの-に割って入る」
最もすぐれていること。随一。代表。 「当世女の-、広い京にも又有べからず/浮世草子・五人女 3

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