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直翁宗廉 じきおう そうれん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

直翁宗廉 じきおう-そうれん

?-1446 室町時代の僧。
曹洞(そうとう)宗。尾張(おわり)(愛知県)雲興寺の天先祖命(てんせん-そみょう)の法をつぐ。応永18年雲興寺の住持となり,のち正眼寺にうつる。文安3年11月24日死去。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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