日本歴史地名大系 「相浦」の解説
相浦
あいのうら
中世よりみえる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中世よりみえる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…これによって,佐世保市を訪れる観光客は急増し,長崎市の客数を上まわるほどである。市西部の相浦(あいのうら)はかつての石炭積出港で,現在は九州電力の火力発電所(最大出力87.5万kW)や県立国際経済大学がある。東部の三川内(みかわち)には,唐子(からこ)の絵柄で知られる三川内焼の窯元が集まる。…
※「相浦」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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