デジタル大辞泉
「省悟」の意味・読み・例文・類語
せい‐ご【省悟】
[名](スル)反省して悪いところや不十分な点をさとること。
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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せい‐ご【省悟】
- 〘 名詞 〙 反省して過ちを悟ること。
- [初出の実例]「某甲(それがし)猶学道心に繋けて、年月を運ぶと雖も、未だ省悟の分有らず」(出典:正法眼蔵随聞記(1235‐38)三)
- [その他の文献]〔旧唐書‐狄仁傑伝〕
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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普及版 字通
「省悟」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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