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磊磊落落 ライライラクラク

デジタル大辞泉の解説

らいらい‐らくらく【××磊落落】

[ト・タル][文][形動タリ]《「磊落(らいらく)」のそれぞれの字を重ねて意味を強めた語》きわめて磊落なさま。
「酒も飲みたくば飲め、男子は須らく―と身を持ちたいから」〈魯庵社会百面相

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

らいらいらくらく【磊磊落落】

( トタル ) [文] 形動タリ 
磊落
」に同じ。落落磊磊。 「民主の制は-として其胸中半点の塵汚無き者なり/三酔人経綸問答 兆民

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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