日本歴史地名大系 「磯浜村」の解説
磯浜村
いそはまむら
[現在地名]大洗町磯浜町
北境を那珂川が東流し、南は
「文徳実録」の斉衡三年(八五六)一二月二九日の条に「鹿島郡大洗磯の前に神が有り、新に降る」とみえる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北境を那珂川が東流し、南は
「文徳実録」の斉衡三年(八五六)一二月二九日の条に「鹿島郡大洗磯の前に神が有り、新に降る」とみえる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...