日本歴史地名大系 「神の沢村」の解説
神の沢村
しんのさわむら
[現在地名]本荘市松 ヶ崎 神沢
西は日本海で背後に丘陵部が海岸線近くまではり出す。東は松ヶ崎村、東南は
慶長一七年(一六一二)の由利郡中慶長年中比見出検地帳(由利郡中世史考)に
<資料は省略されています>
とあり、元禄一五年の石高に疑問がある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西は日本海で背後に丘陵部が海岸線近くまではり出す。東は松ヶ崎村、東南は
慶長一七年(一六一二)の由利郡中慶長年中比見出検地帳(由利郡中世史考)に
とあり、元禄一五年の石高に疑問がある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...