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神吉拙鳩 かんき せっきゅう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

神吉拙鳩 かんき-せっきゅう

?-? 江戸時代後期の儒者。
神吉東郭(1756-1841)の養子。播磨(はりま)(兵庫県)赤穂藩校博文館の督学をつとめる。また家塾で藩士や子弟におしえた。名は安宅。

神吉拙鳩 かみよし-せっきゅう

かんき-せっきゅう

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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