普及版 字通 「神形」の読み・字形・画数・意味
【神形】しんけい
形を焦
(せうく)し、死後數百年中の餘名(名声)を
(もと)むるも、豈に枯骨を潤(うるほ)すに足らんや。何ぞ生を之れ樂しまんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...