日本歴史地名大系 「秋目浦」の解説
秋目浦
あきめうら
[現在地名]坊津町秋目
秋目村にあった浦。寛政一二年(一八〇〇)書写の諸郷村附並浦附(県立図書館蔵)などに秋目浦とみえる。西の海上に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
秋目村にあった浦。寛政一二年(一八〇〇)書写の諸郷村附並浦附(県立図書館蔵)などに秋目浦とみえる。西の海上に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...