秋篠宮妃紀子(読み)あきしののみやひ きこ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「秋篠宮妃紀子」の解説

秋篠宮妃紀子 あきしののみやひ-きこ

1966- 平成時代,秋篠宮文仁(ふみひと)親王の妃。
昭和41年9月11日生まれ。学習院大教授川嶋辰彦の長女。学習院大で社会心理学を専攻。秋篠宮とは同大学のサークルで知りあう。平成2年結婚,真子(まこ),佳子(かこ)両内親王,悠仁(ひさひと)親王の母。結核予防会総裁。日本赤十字社名誉副総裁。東京出身。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む