仲舒伝〕積善の身に在るは、
ほ長ずること日に加
するも、人知らざるがごときなり。積惡の身に在るは、
ほ火の膏(あぶら)を銷(へ)らすも、人見ざるがごときなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...