筋交い/筋違い(読み)すじかい

リフォーム用語集 「筋交い/筋違い」の解説

筋交い

柱と柱の間に斜めに入れて建築物足場構造を補強する部材。「筋交」「筋違」とも表記され、ブレース(brace)とも呼ばれる。住宅においては壁に斜めに入れ、水平力に抵抗するための部材とすることで耐力壁とする。構造体耐震性を強める効果がある。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む