箸を付ける(読み)ハシヲツケル

デジタル大辞泉 「箸を付ける」の意味・読み・例文・類語

はし・ける

箸で取って食う。また、食いはじめる。箸を下ろす。「遠慮して料理に―・けない」
[類語]食べる食うしょくする喫するしたためる食らう平らげるぱくつく頰張ほおばき込むつつく賞味する味わう口にする

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む