日本歴史地名大系 「篠本城跡」の解説
篠本城跡
ささもとじようあと
[現在地名]光町篠本
小規模な谷津奥に位置する標高約三六メートルの舌状台地全体に立地する。南北一九〇メートル・東西一六〇メートルの規模を有し、台地全体を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
小規模な谷津奥に位置する標高約三六メートルの舌状台地全体に立地する。南北一九〇メートル・東西一六〇メートルの規模を有し、台地全体を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...