共同通信ニュース用語解説 「米貨物機炎上事故」の解説
米貨物機炎上事故
2009年3月23日午前、中国・広州発の米フェデックスの貨物機が成田空港A滑走路への着陸に失敗して炎上、機長と副操縦士が死亡した。成田空港は、残骸の撤去や補修でA滑走路を約26時間閉鎖した。飛行中の乱気流事故に伴い死者が出た事案を除き、成田空港での航空機死亡事故は1978年の開港以来、初めてのケースとなった。
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