
り。妻
み、佗を呼びて
を
しむ。~佗曰く、死胎枯燥し、勢ひ自(おのづか)ら生きずと。人をして之れを探らしむるに、果して死胎を得たり。~佗の
技は、皆此の
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...