
り。妻
み、佗を呼びて
を
しむ。~佗曰く、死胎枯燥し、勢ひ自(おのづか)ら生きずと。人をして之れを探らしむるに、果して死胎を得たり。~佗の
技は、皆此の
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...