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編み笠 アミガサ

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デジタル大辞泉の解説

あみ‐がさ【編み×笠】

藺草(いぐさ)菅(すげ)わらなどで編んだ笠。種類・形が多く、主として日よけ用。 夏》「―や扇で受ける報謝銭/松宇」

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大辞林 第三版の解説

あみがさ【編み笠】

わら・菅すげ・藺草いぐさなどを編んで作った笠。 [季] 夏。
[句項目]

出典|三省堂
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