羽田空港C滑走路

共同通信ニュース用語解説 「羽田空港C滑走路」の解説

羽田空港C滑走路

羽田空港に4本ある滑走路うち最も長く、第2ターミナルに面して南北に延びる長さ3360メートル、幅60メートルの滑走路。1997年に沖合に面した現在の位置での運用が始まった。平行するA滑走路とは距離が離れているため、同時に離着陸が可能。2014年に南側へ360メートル延伸されて現在の長さとなり、長距離国際線の輸送力向上風向きによって離陸着陸両方に使われる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む