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老いの一徹 オイノイッテツ

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デジタル大辞泉の解説

おい‐の‐いってつ【老いの一徹】

老人が、自分の決めたことをどこまでも押し通して、他人の意見を聞こうとしないこと。「老いの一徹手を焼く

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

おいのいってつ【老いの一徹】

老人の、思い込んだら譲らないという頑固な性質。

おいのいってつ【老いの一徹】

出典|三省堂
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