日本歴史地名大系 「聚富村」の解説
聚富村
しつぷむら
[現在地名]厚田郡厚田村大字聚富村
明治初年(同二年八月―同六年)から明治三五年(一九〇二)までの厚田郡の村。郡南端に位置し、南と東は石狩郡、北は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月―同六年)から明治三五年(一九〇二)までの厚田郡の村。郡南端に位置し、南と東は石狩郡、北は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...