

に作り、
(そう)声。
は
の初文。〔説文〕十二上に「察なり」とあり、明察をいう。金文の〔大克鼎〕に「厥(そ)の心を
襄にす」とあり、
の字を用いている。
トシ・ミミトシ・キク・サトル・サトシ・アキラカナリ
・
tshongは同声で、
は
の初文。聽(聴)thyengも同系の語で、耳のさときことをいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...