

に作り、
(そう)声。
は
の初文。〔説文〕十二上に「察なり」とあり、明察をいう。金文の〔大克鼎〕に「厥(そ)の心を
襄にす」とあり、
の字を用いている。
トシ・ミミトシ・キク・サトル・サトシ・アキラカナリ
・
tshongは同声で、
は
の初文。聽(聴)thyengも同系の語で、耳のさときことをいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...