能登半島地震の観光被害

共同通信ニュース用語解説 「能登半島地震の観光被害」の解説

能登半島地震の観光被害

2024年元日の能登半島地震で、石川県を中心に宿泊施設などが被災国土交通省によると、石川県内のホテルや旅館88軒が全半壊や一部損壊となった。建物被害が比較的小さかったエリアでも、地震後に宿泊予約のキャンセルが相次ぐなどした。観光施設では、石川、富山、新潟3県で計100軒が建物損傷などの被害を受けた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む