日本歴史地名大系 「能登川町」の解説
能登川町
のとがわちよう
面積:三一・一二平方キロ
郡の北西部、
愛知川河口部の低湿地を利用し、古代から開けていたと思われ、渡来系氏族の神崎郡への配置が町域にも行われた可能性がある。古代の条里遺構も数詞坪地名とともに近年まで各地にみられ、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
郡の北西部、
愛知川河口部の低湿地を利用し、古代から開けていたと思われ、渡来系氏族の神崎郡への配置が町域にも行われた可能性がある。古代の条里遺構も数詞坪地名とともに近年まで各地にみられ、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...