若嶋津六夫(読み)ワカシマヅムツオ

デジタル大辞泉 「若嶋津六夫」の意味・読み・例文・類語

わかしまづ‐むつお〔‐むつを〕【若嶋津六夫】

[1957~2026]力士鹿児島の生まれ。本名、日高六男。「南海黒豹くろひょう」の愛称で親しまれ人気力士として活躍。昭和58年(1983)には大関昇進以後も活躍を続け、二度の幕内優勝を達成した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む