、原渉伝〕哀・
の
より、郡國處處に豪
り。~西河の漕中叔、皆
の風
り。王
居攝、豪
を誅
(鋤)(ちうじよ)し、名ざして漕中叔を捕へんとするも、得る能はず。~
、(強弩将軍孫)
の
するかと疑ふも、~
に得ざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...