、原渉伝〕哀・
の
より、郡國處處に豪
り。~西河の漕中叔、皆
の風
り。王
居攝、豪
を誅
(鋤)(ちうじよ)し、名ざして漕中叔を捕へんとするも、得る能はず。~
、(強弩将軍孫)
の
するかと疑ふも、~
に得ざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...