病院でもらった薬がわかる 薬の手引き 電子改訂版 「血液系の薬」の解説
血液系の薬
血液系の病気には、貧血、出血、
鉄欠乏性貧血には鉄剤、
止血剤は、血管の異常による出血に使用する薬(血管強化・保護剤)、血液凝固因子の異常による出血に使用する薬(ビタミンK剤)、血小板異常による出血に使用する薬、血液が凝固しないことによる出血に使用する薬(抗プラスミン剤など)に分けられます。
出典 病院でもらった薬がわかる 薬の手引き 電子改訂版病院でもらった薬がわかる 薬の手引き 電子改訂版について 情報
血液系の病気には、貧血、出血、
鉄欠乏性貧血には鉄剤、
止血剤は、血管の異常による出血に使用する薬(血管強化・保護剤)、血液凝固因子の異常による出血に使用する薬(ビタミンK剤)、血小板異常による出血に使用する薬、血液が凝固しないことによる出血に使用する薬(抗プラスミン剤など)に分けられます。
出典 病院でもらった薬がわかる 薬の手引き 電子改訂版病院でもらった薬がわかる 薬の手引き 電子改訂版について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...