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行明親王 ゆきあきらしんのう

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

行明親王 ゆきあきらしんのう

926-948 平安時代中期,宇多天皇の皇子。
延長4年生まれ。母は藤原褒子(ほうし)。兄醍醐(だいご)天皇の猶子(ゆうし)。四品,上総(かずさの)太守となった。天暦(てんりゃく)2年5月27日死去。23歳。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

367日誕生日大事典の解説

行明親王 (ゆきあきらしんのう)

生年月日:925年12月9日
平安時代中期の宇多天皇の皇子
948年没

出典|日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について | 情報

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