(くん)し、手を炙(あぶ)る。客に對し常談するときの
なり。倭人の製(つく)る
の漏
(ろうくう)罩蓋(たうがい)漆鼓(しつこ)の如きは、
賞に
(かな)ふべし。今新たに製れるに罩蓋方圓爐
り、亦た佳なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...