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調子を取る チョウシヲトル

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デジタル大辞泉の解説

調子(ちょうし)を取(と)・る

音の高低・強弱・速度やリズムなどを合わせる。「からだ全体で―・る」
物事のぐあいを、ちょうどよい状態に整える。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ちょうしをとる【調子を取る】

音の高低・強弱、リズムなどを整える。
物事のつりあいを保つようにする。つりあいを取る。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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