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諷意 フウイ

デジタル大辞泉の解説

ふう‐い【×諷意】

遠まわしに示された意味。ほのめかした気持ち。
「小説に―を寓して世を誡むるの力あるは」〈逍遥小説神髄

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ふうい【諷意】

それとなくほのめかしている意味。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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