日本歴史地名大系 「豊沢牧」の解説
豊沢牧
とよさわまき
現在の伊達市南東部、伊達市街と室蘭市との境のチマイベツ川までの地に存在した牧。一八〇五年(文化二年)頃に
之、通行の時々会所より番人差出し」と記され、牧場経営にはアイヌも採用され、通行者のため昼休所も設置されていた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現在の伊達市南東部、伊達市街と室蘭市との境のチマイベツ川までの地に存在した牧。一八〇五年(文化二年)頃に
之、通行の時々会所より番人差出し」と記され、牧場経営にはアイヌも採用され、通行者のため昼休所も設置されていた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新