貯蔵物質(読み)チョゾウブッシツ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「貯蔵物質」の意味・読み・例文・類語

ちょぞう‐ぶっしつチョザウ‥【貯蔵物質】

  1. 〘 名詞 〙 エネルギー源、代謝産物として生体内にたくわえられる物質の総称。水、グリコーゲン、蛋白質、脂肪の他、排出物質である尿素、尿酸などの有機・無機物質。動物では肝臓、筋肉などに、植物では根、茎葉、果実などにたくわえられる。〔からだと食物(1959)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む