死す。
かにして之れ(黄巾の賊)を破る。信の喪(屍)を
求するも得ず。衆乃ち~祭りて哭す。~
、
卒三十餘
、男女百餘
口を受く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...