農水産物の産直アプリ

共同通信ニュース用語解説 「農水産物の産直アプリ」の解説

農水産物の産直アプリ

魚介野菜加工食品などを産地から直売するスマートフォン向けの専用ソフトのこと。新型コロナウイルス禍に伴う外出自粛で自宅にいながら新鮮な食材を求める消費者の需要が高まり、国内運営会社の急成長につながった。生産者自身がアプリ上に出店し、卸売市場小売店を介さないため、価格に対する生産者と消費者双方の納得感が比較的高いことも特徴の一つとされる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む