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道朝法親王 どうちょうほうしんのう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

道朝法親王 どうちょうほうしんのう

1378-1446 室町時代,後円融天皇の第2皇子。
永和4=天授4年生まれ。母は藤原今子真言宗仁和寺(にんなじ)上乗院にはいり,乗朝(じょうちょう)法親王に師事した。文安3年2月22日死去。69歳。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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