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野手 ノテ

大辞林 第三版の解説

のて【野手】

江戸時代、村落共有の入会いりあい地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣まぐさや萱かや・菰こもなどの草木)に対し課せられた雑税(小物成こものなり)の総称。

やしゅ【野手】

野球で、内野手と外野手。また、投球に関するプレー中の投手と捕手を除く守備側の選手。フィールダー。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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