野村郷土誌(読み)のむらきようどし

日本歴史地名大系 「野村郷土誌」の解説

野村郷土誌
のむらきようどし

一冊 野村郷土誌編さん委員会編 昭和三九年刊

構成 地域社会の概観沿革自治変遷・産業・商工業鉱業産業革命の展開と戦争経済・金融機関と各種事業団体・文教農地兵事・警察消防・民生・土木交通・宗教風俗文化財人物、野村年表。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む