
伝〕
を以て
の長と爲す。~黨人の禁錮に
ひ、~乃ち
室を結びて居る。止(を)る
單陋、時に粮粒(らうりふ)盡くること
るも、窮居自
たり。~閭里之れを歌ひて曰く、~釜中に魚を生ず、

と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...