鉱物性色素(読み)コウブツセイシキソ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「鉱物性色素」の意味・読み・例文・類語

こうぶつせい‐しきそクヮウブツ‥【鉱物性色素】

  1. 〘 名詞 〙 鉱物をその成分とする色素。朱(しん砂)、緑青(ろくしょう)くじゃく石)、群青(ぐんじょう)藍銅鉱)、紅殻赤鉄鉱)などの類。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む