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関捩・関棙 かんれい

大辞林 第三版の解説

かんれい【関捩・関棙】

ねじ。ぜんまい。関捩子かんれいす。転じて、物事を動かす原動力となるもの。 「此欲と云ふ-に由て動く者に非る莫し/明六雑誌 42
からくり。しかけ。 「機器の設-の具/明六雑誌 17

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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