共同通信ニュース用語解説 「陸上の敗者復活戦」の解説
陸上の敗者復活戦
今大会から個人の200~1500メートルと、短距離の障害種目で導入。予選を着順やタイムで突破できなくても準決勝進出の道が残される。当該種目は予選、敗者復活戦、準決勝、決勝の4ラウンドとなる。予備予選のある100メートルや、長距離種目では実施しない。(共同)
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...