共同通信ニュース用語解説 「集団被ばく線量」の解説
集団被ばく線量
ある集団が受けた放射線被ばくの合計。作業被ばくの低減や、環境へ放出された放射性物質による影響をみるための目安として使われる。原発での作業で被ばく線量を下げるためには、放射線を発するものからできるだけ離れるほか、器具で放射線を遮ることや、各個人の作業時間を少なくするなどの管理が必要となる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新