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離愁 リシュウ

デジタル大辞泉の解説

り‐しゅう〔‐シウ〕【離愁】

別れの悲しみ。「離愁を味わう」

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デジタル大辞泉プラスの解説

離愁

ベルギー出身の作家ジョルジュ・シムノンの長編小説(1961)。原題《〈仏〉Le Train》。1973年ピエール・グラニエ=ドフェール監督で映画化。

離愁

1973年製作のフランス・イタリア合作映画。原題《Le Train》。ジョルジュ・シムノンの同名小説の映画化。監督:ピエール・グラニエ=ドフェール、出演:ジャン=ルイ・トランティニャン、ロミー・シュナイダーほか。

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大辞林 第三版の解説

りしゅう【離愁】

別れの悲しみ。別離の寂しさ。

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