を震はすの威を戴き、賞せられざるの功を挾(さしはさ)む。楚に歸するも楚人信ぜず、
に歸すれば
人震
せん。足下是れを持して安(いづ)くに歸せんと欲するか。~竊(ひそ)かに足下の爲に之れを
ぶむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...