静止電流(読み)セイシデンリュウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「静止電流」の意味・読み・例文・類語

せいし‐でんりゅう‥デンリウ【静止電流】

  1. 〘 名詞 〙 生物の筋肉神経などの細胞の膜の内側外側の間に非興奮時に生じている電流。組織一部を傷つけたとき正常部から損傷部へと流れる損傷電流もその一つ。⇔活動電流

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む