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首狩(り) クビガリ

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デジタル大辞泉の解説

くび‐がり【首狩(り)】

他の種族・部族や外来者を襲って首を取り、儀式を行う習俗。未開社会で、豊作祈願頭蓋(ずがい)崇拝のための宗教行為として行われた。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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