日本歴史地名大系 「馬越城跡」の解説
馬越城跡
まこしじようあと
文明一七年五月三日氏重の子忠氏(隆通の子ともいう)は守護島津忠昌に見参し(文明記)、忠氏の子重時は忠昌と結んでおり(八月二二日「島津忠昌書状」旧記雑録)、一時期
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文明一七年五月三日氏重の子忠氏(隆通の子ともいう)は守護島津忠昌に見参し(文明記)、忠氏の子重時は忠昌と結んでおり(八月二二日「島津忠昌書状」旧記雑録)、一時期
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...